思考の変換
月曜日, 11月 14th, 2011当時の彼はポイント無し出会い系サイトで出会ったのですが
私によく「嫉妬心」を抱いていました。
「浮気をしているんじゃないか」
「俺以外に誰かいるんじゃないか」
・・・といった、あらぬ嫌疑がかかっていた私。
どんなに否定をしても、
相手が思いこんでいれば、信じてはもらえませんよね。
しかし「違うものは違うし」
と否定を続けてきた私ですが、ある日
「嫉妬されるほど好かれてるんだから、感謝しなくちゃ」
と、思考の変換をすることにしました。
彼が嫉妬している・・・そう感じた時は
「ありがとう。嫉妬するほど好きでいてくれて」
そういう言葉で彼に返していました。
彼は最初驚いてジッと私を見ていましたが、次第に彼も
「嫉妬自体がばかばかしい」と思うようになったのでしょう。
そういった態度を示す事はなくなりました。
私が否定すればするほどに、彼は
「慌てて言い訳をしている」と感じていたのかもしれません。
私が「ありがとう」を言うようになってきてかれのほうも
「どういたしまして」なんて言い返すことも出てきました(笑)
嫉妬を束縛だから嫌だとスンナリ別れてしまっていたら、
そんな関係性は築けなかった事。
ですので、思考の変換に気がつけて本当によかったと思っています。
嫉妬されて・束縛されて困っているという方。
あえて「ありがとう」といってみませんか?
今までにない体験を無料逆援助交際サイトで!