錦糸町のギャル風俗嬢への恋愛感情

・錦糸町風俗で美乳白ギャルとプレイ

以前利用した錦糸町風俗の女の子のメアドを聞かなかったことを後悔して、悶々とした一週間を過ごし再び訪れた金曜日。
本来なら男性の持つ狩猟本能のままに、同じ獲物は二度追わない俺だけど、さすがに我慢できなかったから二週続けて白ギャルと遊べる錦糸町の風俗を利用することにした。
もちろんキャストは前回と同じアパレルで働く美乳白ギャルのKちゃん。

2回目で一週間に指名したこともありKちゃんは覚えていてくれたようで、部屋の扉をノックする音に反応して扉を開けると前回よりもさらに親しみが加わり天使度が増した白ギャルが立っていた。

(ご…ごくじょうだ)

たまらず唾をごくりと飲み込むと、シャワーも浴びぬままKちゃんに飛びついていた。
Kちゃんが「ちゃんとシャワー浴びてからだよ」という声で我に返るまでひたすら匂いを嗅いでいた。

(何やってんだ、俺は!)

自分で自分のした変態行為に引いていると、Kちゃんは全く動じることなく「ほらシャワー浴びに行こう」と呆然とする俺の手をお風呂場へと引っ張って行った。
まさかエリート社員の俺が錦糸町の風俗嬢に入れ込むとは思わなかった。

・錦糸町風俗嬢に恋をした

一緒にシャワーを浴び、ベッドへと行くと錦糸町で働くエリート社員のプライドなんてそこにはなく、Kちゃんに嫌われたくない一心で借りてきた猫のように大人しくKちゃんになすがままにされた俺。

(錦糸町の風俗で働く風俗嬢だけど、Kちゃんが好きだ)

プレイが終わると頭の中に沸いては消え湧いては消えを繰り返す想いを、必死で押し殺して他愛もない話をして時間をつぶす。
多少は会話も盛り上がり、互いにいたずらをし合ってイチャイチャしているとあっという間に時間は経過して、終了の時刻を迎えようとしたとき、事件は起こった。

「もうちょっと一緒にいたいな」
「30分延長で」

当然の流れだった。
10分であっという間にイカされると残りの20分間はくだらない世間話なんかせずに、プライベートなことについて聞いてみた。
錦糸町の風俗で働く女の子に聞くのはマナー違反かもしれないけど、Kちゃんが好きという思いで頭がいっぱいだった俺には関係なかった。

「彼氏はいない。でもちょっと気になっている人はいるよ」

セリフだけ聞くと他に好きな人がいるみたいだが、Kちゃんは俺の方を見ながら言い、言い終わった後もこっちをじっと見てきたのだ。

これはイケる、そう確信した俺は次の行動に踏み切った。
そうして錦糸町のギャル風俗嬢を狙うことにしたのだ。

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